こんにちは!インターネットで人と人の”つながり”を創出する立科プログラミング 姫野(島田)秀徳です。
2020年12月に立ち上げた個人事業です。
今まで技術職一筋でしたので口下手な部分もあるかとは思いますが、どうか温かい目で接していただければ幸いです。

自己紹介

1987年 福岡・北九州生まれ

大学院生時代に縁あって長野県内の電機業界に就職し、君はポテンシャル採用だから!と全く未経験のソフトウェアエンジニアになる。
C言語に悪戦苦闘する日々の途中、中国赴任や海外出張、開発リーダーなど経験させていただきながら気づけば10年間勤務。

2018年立科町に移住。
友達の友達は友達、というのがよくあるこの環境に身を置くことで、つながりって大事だなと知る。

保有資格:基本情報技術者、第二種電気工事士、簿記3級、マーケティングビジネス実務検定C級、Googleアナリティクス個人認定資格

事業を始めるきっかけは話すと長くなるので別記事にまとめました、参照ください⇛きっかけを見る

事業内容

ホームページ作成

自身のホームページをもつことは、集客力や販売力を向上させて、新規顧客やリピーター顧客を増やすことにつながります。

例えば、私は立科町に来て初めて米作りを手伝わせていただき、とても大変な仕事であることが分かりました。
そして特にはぜかけによる自然乾燥は大変でしたが、コンバインによる機械乾燥のお米と比べて
味も見た目も全く違う美味しいお米になることを知りました。
農家さんにとっては当たり前かもしれませんが、
経験したことない人たちからすれば貴重な”情報”で、はぜかけ米を味わってみたくなります。
どういう人がどういう想いで作ってるんだろう?という”情報”も伝えることができればより良いですよね。

こうした”情報”を広範囲に効率よく伝えるのに適しているのがホームページです。
ホームページは情報提供できるほか、読者とのコミュニケ―ションを作る場としても機能します。
ただホームページは作るだけでなく、定期的な保守メンテが必要になります。
古い情報は価値が薄れますし、ユーザーは常に新しいコンテンツを欲しているためです。
一生懸命やるほど価値のあるものに仕上がります。

子供達を対象としたデジタル教育

子供達にプログラミングを教えることは、論理的な思考力を養い、何かを実用化するのに役立ちます。
そして、新たな価値を創り出すことにつながります。

いま急速に世界は変わってきています。特に情報技術の発展は目覚ましいものがあります。
例えば、外国ではすでに無人のコンビニができ、自動運転のモノレールが走っています。
農業の分野でも温度や湿度などのデータをスマホでリアルタイムモニターできるようになって、水やりなど遠隔操作できます。
2020年ですでにこの状況が築かれています。
子供達がおとなになった時、今以上に便利で快適な暮らしができるよう技術が進歩しているはずです。
そこには人が介在しないサービスも増えることは間違いありません、そしてプログラミングは欠かせない技術として存在するでしょう。

2020年から小学校ではプログラミング教育が義務化されました。
教育内容は小学校に一任されていますが、元々プログラマだった私の経験からすると
未経験者がプログラミングを教えるのは難しいと言わざるを得ません。

そこで、プログラミングを効率よく体系的に学ぶことができる体制を整えるために、
小学校と連携してプログラミング授業に関する指導案を作成しています。

また、プログラミングをさらに深堀りし発展した内容を学ぶことができる個別指導塾の運営を計画しています。

その他インターネットを利用したサービス

インターネットサービスによって、より快適な暮らしが送れるよう支援しています。

インターネットの普及によって、様々なサービスを簡単に受けられるようになりました。

スマホアプリを使って、遠くに住んでいる家族と顔を見ながら会話できたり、
身近にないものを探して購入できたりすることができます。

これらは一度自身で体験しないと、なかなか使うのが大変で、ためらいがちになってしまいます。

そうしたインターネットサービスの悩みを解決したり、提案したりすることを行っています。